登った山を、ひとつチェック。
タップして登った年月を記録。時期が分からなければ、チェックだけでも大丈夫。地方での絞り込みや、標高・登った日付での並べ替えもできます。

日本百名山から地域の名山まで
CSV・Excel・GPXの取り込み
一人ひとりの達成を記録
百名山の、その先へ。
同じ山を、何度も登録する必要はありません。
一度チェックすれば、その山が所属するすべてのリストに反映されます。
※ 山頂座標が準備中の山は、地図・フライオーバー・GPXでの登頂判定の対象外です。
記録が増えると、楽しみも増える。
操作はシンプルに。登った山と時期を残して、一覧・地図・まとめから自分の歩みを見渡せます。
タップして登った年月を記録。時期が分からなければ、チェックだけでも大丈夫。地方での絞り込みや、標高・登った日付での並べ替えもできます。

登った山は緑、まだ登っていない山は灰色。山の位置を地図で確認できます。山の情報では、3D衛星表示や概要、火山情報へのリンクも。

エリア別・年別の達成状況や、登った最高峰をまとめて確認。エリアや年の項目を開くと、そのとき登った山と時期を一覧で振り返れます。

掲載画面は表示例です。アプリのバージョンや端末により表示が異なります。地図・まとめはiPhoneの機能です。
これまでの登山も、ここからつながる。
表に残した登頂日も、YAMAP・ヤマレコなどから書き出したGPXも。iPhoneで読み込んで、百名山チェックの記録に加えられます。
GPXファイルを読み込む機能です。YAMAP・ヤマレコのアカウントとの自動同期ではありません。
CSV・Excelは、アプリから出力したテンプレートに登った年月日を記入。GPXは、登山サービスなどから書き出したファイルを使います。
反映前にプレビューで山と日付を確認。GPXは、記録点が山頂の約200m以内にある山を候補にします。登頂していない山が含まれないか確認してください。
新しい登頂を追加し、時期が未記録の山には日付を補完。すでに登録した日付は上書きしません。ファイルに日まで含まれる場合は、年月日で保存します。



同じ山でも、記録は一人ひとり。
名前と写真でユーザーを作り、それぞれの登頂記録を管理。一緒に登った記録を引き継ぎたいときは、ユーザーを記録ごと複製できます。
CSVで一覧を書き出したり、日本地図と一覧表付きのPDFにまとめたり。共有シートからの印刷にも対応しています。
iPhone Duoの内側ディスプレイを横向きにすると、左にリスト、右に地図やまとめを同時表示。境界をドラッグして、見やすい幅に調整できます。
家族のユーザーと登頂記録をiCloudにバックアップ。同じiCloudアカウントで、機種変更や再インストール後も復元できます。
使い始める前に。
iPhone:iOS 17.0以降
Apple Watch:watchOS 10.0以降
無料で利用できます。広告や解析SDKはなく、アプリ独自のアカウント登録も不要です。記録の同期とバックアップには、ご自身のiCloudアカウントを使います。
はい。手動登録では年・月を指定でき、分からない場合はスキップして登頂だけを記録できます。CSV・Excel・GPXの取り込みで日まで分かる場合は、年月日を保存します。
iPhoneの家族管理は、1つのアプリ内でユーザーを切り替える機能です。Watchへの同期は同じiCloudアカウントが前提で、選択中のユーザーの記録が反映されます。別アカウントの家族同士で記録を自動共有する機能ではありません。ファミリー設定のWatchは、子ども自身のアカウントで単体利用できます。
記録点と山頂の距離(約200m以内)から判定するため、GPSの精度やルートによって、登った山が含まれなかったり、近くを通った山が候補になったりします。プレビューを確認してから反映してください。山頂座標が準備中の山は判定対象外です。
同梱の山リストと端末内の記録で、チェック・確認ができます。iCloudとの同期や地図・外部の山情報の取得には通信が必要です。
同じiCloudアカウントでサインインしているか確認してください。iCloudからの読み込みに時間がかかることがあります。解決しない場合は、端末・OS・アプリのバージョンを添えてお問い合わせください。
次の一座が、楽しみになる。
まずは、これまでに登った山をひとつ。
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